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100の約束
六次産業化推進
生産・加工・販売をつなぎ、利益が残る商品づくりと事業化を支える。
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4年間の到達案
生産・加工・販売・情報発信・物流を一体化する旧20事業枠を査定し、利益の残る商品と供給網を育てる。
構想の期間:1年目に商品検証/2年目に販売
01
最初の100日で進めること
- 30日
現状・対象・既存事業を確認。対象商品の供給工程・原価・情報発信・配送条件を図示
- 60日
関係者と対象範囲・役割・費用を協議し、実施案を設計。
- 100日
対象商品の供給工程・原価・情報発信・配送条件を図示し、共同実証の仕様を提出
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
商品ごとの供給工程と採算を整理
- 2年目
加工・販売・発信・共同配送を試行
- 3年目
採算が成立した商品・販路へ拡大
- 4年目
利益・廃棄・配送の改善を検証
03
成果をどう確かめるか
成果指標
粗利益、配送単価、欠品・廃棄率、継続受注
現状・基準
原料・加工能力・販路の結び付きと採算は未取得。
確認する根拠
- 商品ごとの供給工程と採算を整理の成果物・対象・実績を主管が確認
- 加工・販売・発信・共同配送を試行の成果物・対象・実績を主管が確認
- 採算が成立した商品・販路へ拡大の成果物・対象・実績を主管が確認
- 利益・廃棄・配送の改善を検証の成果物・対象・実績を主管が確認
04


