006
100の約束
理系人材育成
大学・高専・企業で理系人材の実習と採用につながる講座を設ける。
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4年間の到達案
大学・高専・企業で理系・ITの実習を旧400人枠内で提供し、地元就職へつなぐ。対象・配分は再査定。
構想の期間:1年目に講座/毎年追跡
01
最初の100日で進めること
- 30日
現状・対象・既存事業を確認。企業の理系・IT求人と実習枠を照合
- 60日
関係者と対象範囲・役割・費用を協議し、実施案を設計。
- 100日
企業の理系・IT求人と実習枠を照合し、共同講座・実習の募集仕様を作成
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
求人と教材を照合して理系・IT実習を試行
- 2年目
企業実習と採用面談を拡大
- 3年目
修了者の地元就職・定着を追跡
- 4年目
採用実績で講座の継続・見直しを決定
03
成果をどう確かめるか
成果指標
修了実人数、IT実習参加者、地元就職数、1年定着率
現状・基準
企業が必要とする技術分野と受入枠は未取得。
確認する根拠
- 求人と教材を照合して理系・IT実習を試行の成果物・対象・実績を主管が確認
- 企業実習と採用面談を拡大の成果物・対象・実績を主管が確認
- 修了者の地元就職・定着を追跡の成果物・対象・実績を主管が確認
- 採用実績で講座の継続・見直しを決定の成果物・対象・実績を主管が確認
04

