015
100の約束
キャリア教育強化
高校・大学等と、地元の職業を知る授業・実習・進路相談をつなぐ。
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32秒・字幕付き
4年間の到達案
高校・大学等の学生2,000人に地元企業での職業体験機会を設ける。
構想の期間:1年目に連携計画/2年目に運用
01
最初の100日で進めること
- 30日
高校・大学の学期日程、企業受入枠と県教育委員会の意向
- 60日
高校大学向け職業体験を032の小中学校向け授業から分離
- 100日
初年度200人の受入予定表と安全・保険・同意様式
主管機能が資料・要領案・未合意点を一式で提出し、予算・契約・個人情報の確認者が記録に署名。施行や合意成立を意味しない。
02
4年間の実行プラン
- 1年目
200人で体験を実施
- 2年目
400人、進路相談を接続
- 3年目
600人、協力企業を拡大
- 4年目
800人、累計2,000人を確認
03
成果をどう確かめるか
成果指標
体験2,000人、参加後の地元職業理解の改善80%案。
現状・基準
学校別の体験機会と企業受入枠は未取得。
確認する根拠
- 体験日誌、参加者ID、終了後の進路理解調査
04